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おいでませ!山口大会

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おいでませ!山口大会開幕までの取組ニュース&トピックス>「選手団サポートボランティア」の養成をスタートします

ニュース&トピックス

2010年4月6日

「選手団サポートボランティア」の養成をスタートします

1 趣旨
  おいでませ!山口大会(第11回全国障害者スポーツ大会)で、全国から参加する障害のある選手と行動を共にし、介助・誘導などを行う「選手団サポートボランティア」の養成講座(養成協力校の学生を対象)を、大学・専門学校(9養成協力校)の協力を得て、今年度から順次、開始します。

2 養成協力校及び開始時期
 

 学   校   名  所在地  養成開始時期
 宇部フロンティア大学  宇部市  平成23年 4月
 宇部フロンティア大学短期大学部   宇部市  平成23年 4月
 下関看護リハビリテーション学校  下関市  平成22年 4月
 下関福祉専門学校  下関市  平成22年 4月
 徳山大学                        周南市  平成22年 4月
 山口県立大学  山口市  平成23年 4月
 山口コ・メディカル学院  山口市  平成22年10月
 YIC看護福祉専門学校  防府市  平成22年 4月
 YICリハビリテーション大学校  宇部市  平成22年10月
(五十音順)

3 選手団サポートボランティアの概要
  選手団サポートボランティアは、全国からの選手団が来県して離県するまでの6日間(平成23年10月20日〜25日)をサポートします。国体にはない、全国障害者スポーツ大会特有のボランティアです。

  (1)役割  
   選手団サポートボランティアは、大会に参加する選手が快適な環境のもとで競技を行うことができるよう、案内、介助・誘導等を行うとともに、選手との交流を通じて、障害への理解を深めます。
  (2)養成数  
   約800人(選手数:約3,500人)
  (3)主な活動内容
     案内、誘導、移動介助、情報の伝達、歓迎、応援、交流、弁当・毛布等の配布、荷物管理  など

4 平成22年4月開講分の概要
   4月開講分の概要は、次のとおりです。
    なお、養成講座の開講に当たっては、大会のマスコットちょるるが養成協力校を訪問し、講座を受講される学生を激励します。

 学校名、会場  開 講 日 時  講義内容、講師

 YIC看護福祉専門学校
(302・303号教室)
(防府市中央町1−8)  

 4月12日(月)
9:30〜11:00

・開講式
・オリエンテーション
障害者スポーツ大会の概要
 (県実行委員会職員)

 下関看護リハビリテーション学校
(1・2番教室) 
(下関市竹崎町3−4−17)
 4月19日(月) 
14:40〜16:10
・開講式
・オリエンテーション
・障害者スポーツ大会の概要
 (県実行委員会職員)
 徳山大学
 (201号教室)
(周南市学園台) 
4月20日(火)
14:50〜16:20
・開講式
・講義「レクリエーション 」
(教授 松尾 静香)
 下関福祉専門学校
 (介護棟 3階) 
(下関市小月茶屋3−4−26)    
 4月28日(水)
14:50〜16:20
 ・開講式
・障害者スポーツ大会の概要
(県実行委員会職員)

 

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