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おいでませ!山口国体

会期|2011年10月1日(土)〜11日(火)

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おいでませ!山口国体開幕までの取組ニュース&トピックス>炬火トーチ及びミニ炬火台の引渡式を行いました

ニュース&トピックス

2011年2月7日

炬火トーチ及びミニ炬火台の引渡式を行いました

  2月7日、「おいでませ!山口国体」「おいでませ!山口大会」で使用する炬火トーチ(注1、2)及びミニ炬火台(注3)の引渡式を行いました。

 炬火トーチ200本とミニ炬火台24台は、県内の工業科を有する15の高等学校がデザインから製作までを行いました。

 引渡式では、製作した生徒を代表して、山口県立萩商工高等学校機械科3年の末武貴大さんが炬火トーチを、山口県立柳井商工業高等学校機械・制御科3年の稲本雄介さんがミニ炬火台を、県実行委員会会長の二井知事に引き渡し、二井知事からは、山口県工業教育研究会会長の藤井博明さんと山口県立小野田工業高等学校機械科3年の田熊優也さんに感謝状と記念品が贈呈されました。

 炬火トーチとミニ炬火台は、両大会や各市町で行われる採火式等で使用されるほか、県庁1階のエントランスホールで展示していますので、ぜひご覧ください。

(注1)「炬火」とは、オリンピックの聖火に当たり、山口国体・山口大会の会期中、選手の活躍を見守るシンボルとなります。

(注2)「炬火トーチ」は、炬火リレー等で走者が手に持つもので、4月から各市町で実施される採火式・炬火イベントや、両大会の開会式、閉会式で使用します。

(注3)「ミニ炬火台」は、一時的に炬火を灯しておくもので、市町の採火式等で使用します。


 

イメージ 二井知事と製作者代表の高校生の皆さん

イメージ 全員で記念撮影

イメージ 炬火トーチ(中央)とミニ炬火台

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